チューンナップのこだわり

よくチューンナップってわからない。。。。。という言葉を聞きます。
「スノーボードだけで走るんじゃないの?」
「ソールが汚くなったらきれいにするのがチューンナップ?」

など確かにチューンナップってわかりにくく、価値もわかりにくいですよね。
だけど実はチューンナップってすごく重要で、チューンナップで
ボードが使いやすくなったり、長持ちしたり、上達したりするんです。

まぁ縁の下の力持ちってとこでしょうか。だけどもう一つ重要なことがあります。

チューンナップは機械を使った手作業です。微妙な動きを職人の手で行います。
という事は職人技術が最も必要なのがチューンナップなんです。
(ボードそれぞれのクセを理解し、ボードの最大限の力を発揮させるのが一流の職人です)
チューンナップ。。。。
それは間違いなく、あなたのスノーボードシーンを変えてくれるでしょう!!
 

 

一流職人=日本一走らせる男

もしこの職人を獲得することができなかったら立ち上げていなかった。
それくらいに惚れ込んだビーズFの一流職人をご紹介します。
 

最も走らせる男 職人 沖原敦紀

【実績】
2012年プロ選ボーダークロス優勝、
レッドブルースノーチャージ2012優勝者の小口雅裕プロなどのサービスマンとして活躍。

 

個人に合わせるカスタムチューンが当店の自慢 ! !

ビーズFはあなた個人に合わせるカスタムチューンが当店の自慢です。
ビーズFのチューンナップのモットーは・・・
 

1. ボードの力を最大限に発揮できるようにチューンナップする
2. お客様が最も使いやすく、滑りやすく飛びやすいボードにチューン
3. ビーズFの職人技術でお客様個々に合わせたボードに仕上げる

 

そのためにビーズFでは独自のカルテに答えて頂き、
「あなたの好み、クセ、スタイル」を分析し、
一本一本職人があなたに合わせてチューンナップ致します。
よって一日数本しかチューンナップできません。
 

チューンナップ受付

 

プレチューンで初めて100%の仕上がりに ! !

プレチューンをやって初めて100%のスノーボードに仕上がります ! !
※プレチューンとは新品ボードをチューンすること

新品のボードなのに何故チューンナップしないといけないの?
そんな声が聞こえてきそうですが、新品ほどチューンは必要なんです。
新品のボードは一見見栄えは綺麗ですが、
実は「エッジにバリが出ていたり」「ソールの削りが甘かったり」と、
特に日本の湿雪にはテンテキな状態で仕上がっているのが大半です。
(要は摩擦で引っかかってしまう状態。特に海外ブランド。)

もちろん日本ブランドでも量産している分、甘くなりがちです。
新品のボードはチューンナップをして初めて100%です ! !
そしてビーズFは120%に仕上げてお客様にお渡しします ! !
 

ビフォーアフター

 

長持ちさせたいなら絶対チューンに出すべし! !

チューンナップはシーズン直後に出してください ! !

スノーボードの滑走面の厚さは1mm程度。
それをチューン時に0.数mmを削ります。
しかしスノーボードは使用後ずっとほったらかしにすると、
滑走面が酸化
し、その分削る量が増えてしまいます。
そうすると寿命も短くなる。エッジも同じで、
「錆び」が深く下の方まで入ってしまうと、いくら削っても取れなくなります。
よって一番ベストなのはシーズン終了後にチューンに出し、
ワックスを塗って滑走面を空気に触れさせないこと。
一日でも早くショップに持って行くことをオススメします ! !
 

酸化したボード

 

チューンナップの価格

チューンナップの価格は、さまざまなコースがございます。
まずはあなたの板の状態をお聞かせください。


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